パーソナルトレーナー宇多村大介のパーソナルトレーニング風景
188cm105kg
ヘビー級パーソナルトレーナーの宇多村大介の
優しく楽しい指導

今回、撮影にご協力頂いた森 真澄様はトレーニング歴2ヶ月半で
頻度は週2回です。トレーニング開始時の計測で身長156cm体重45kg
体脂肪率25%でした。
パーソナルトレーニングの目標としては、ゴルフのための筋力アップと
体脂肪率の減少というものでした。
そこでトレーニング内容は、胸・背中・脚などの大筋肉群のトレーニングは
もちろん、特に女性が気になる肩・二の腕(上腕三頭筋)・腹部を強化して
います。
その結果、体脂肪率は25%⇒23%になり、筋肉量も増えたことにより
より代謝の高い身体、つまり太りにくい身体へと変化してきています。








森 真澄 様にインタビュー
@まず、パーソナルトレーニングを受けてみようと思われた
きっかけは何でしたでしょうか?
森様:今までトレーニングをしたことがなくて、回りの方の薦め
もあって、「ちゃんとトレーナーについて見てもらった方
がいいよって。一人だとすぐにサボるから・・・(笑)。」
それで家の近くで検索したら、丁度ここミッドブレスが
見つかったからです。
A実際にパーソナルトレーニングを受けられてみて、如何でした
でしょうか?
森様:私の場合、ダイエットと共にゴルフという目的でお願いした
んですけど、嘘じゃなくて本当に20ヤード位は飛距離が
伸びました。まあゴルフは上がってナンボという言葉も
ありますけど(笑)。
ただカウンセリングの時に、まず飛距離を伸ばしたいと
お願いしましたので、凄く嬉しいです。
あと、疲れにくくなりましたね。体脂肪率も下がり始めま
したし・・。
B差し支えなければ、現在もパーソナルトレーニングを継続して
頂いている理由をお教え頂けますでしょうか?
森様:何より‘‘楽しい’’(笑) 楽しいから続いているんだと
思います。
それにマンツーマンで付いてもらえるから、トレーニング
中はストレスもなく余計なことを考えずにできますし・・。
そして何より目に見えて効果が出始めていることが大きい
です。
今まで出来なかったことが出来る様になると嬉しいですね。
よく宇多村さんに言われる『正しい栄養摂取と適切なトレーニング。
それをご自身が続けていく意志があれば、身体は変わりますよ。』
という言葉を胸に、これからも頑張りますので、宜しくお願い致します。

パーソナルトレーナー枝光 聖人の
2006年のコンディション




2006年神奈川県ボディビル選手権大会
75kg超級 準優勝!!


パーソナルトレーナー安田 敦子の
今年のコンディション






集英社女性誌『PINKY』取材撮影
【リサちゃんの本気でダイエット】6月号(4/23発売)
2005年度ピンキーモデルオーディション・グランプリ
仲間リサさんを1ケ月間 週3回のパーソナルトレーニングでダイエット!
(担当パーソナルトレーナー:枝光聖人)

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
パーソナルトレーナー富田英吉の
パーソナルトレーニング&バランス整体
湯口かおり様は女性誌『Domani』2004年7月号の特集においてドクターダイエットに
チャレンジされました。(ドクターダイエットとは、医師の医学的管理のもとで行うプログラムで食事
と運動を共にサポート致します。)
そこで彼女は、何と3週間で体脂肪率9.9%減・体重4.8kg減の減量に成功致しました。
その後、現在も週2回のパーソナルトレーニングとバランス整体を継続され、リバウンドすることなく
体調を維持していらっしゃいます。

<バーベル・スクワット>
 
<インクライン・ベンチプレス>
 
<バランス整体>
 

パーソナルトレーナー枝光聖人の
パーソナルトレーニング
福井洋子様(50代女性)は私のミッドブレスパーソナルトレーナーナーとしての
クライアント第一号の方です。

以前から他のフィットネスクラブでパーソナルトレーナーを受けていたという事で体重、
体脂肪率など身体組成は標準以上でした。
☆パーソナルトレーニングの目標としては
全体的な筋力アップと上半身、下半身の筋力バランスを整える事で理想の美しい
体型を作る事でした。
☆体力及び機能評価を行い、問題点も抽出しました。
そしてこれらの事を踏まえ、福井様の目標が達成できるようプログラムを作成しました。
1、バランス機能向上
不安定なボールの上に乗りバランスセンサー(プロプリオセプター)の活性化や、
姿勢を保持・安定させる筋肉(スタビライザー)の調整力を向上させる。
<ボールエクササイズ>


2、下半身、腹筋を中心とした体幹部のコアエクササイズにより全身の体力アップ。
<スクワット>
 
 
<レッグランジ>
 
3、上半身と下半身の筋力バランスを整える事で理想のボディーラインの形成
<ストレッチ>
☆結果
10RMテスト 2005.4⇒2006.2
スクワット:4Kg⇒17.5Kg
ベンチプレス:7Kg⇒17.5Kg
ボールバランス
片足スタビライザーエクササイズ:5秒キープ達成
山口伸次郎様(40代男性)
山口様とのパーソナルセッションは昨年の7月から始まりました。
身長がスラリと高く(私は182cmあるのですが、それよりも高い)細身で
スタイルの良い人だなーというのが印象でした。
 
☆パーソナルトレーニングの目標としては
山口様は以前、疾患をされた背部の強化を中心とした全身の
筋力強化が目標でした。
☆体力及び機能評価を行い3ステップでプログラムを作成しました。
ステップ1
軽負荷や自重によるコアトレーニングにより基本フォームの習得と神経系への
アプローチそして適正な運動可動域を確保するために股関節、ハムストリングスや
肩の柔軟性を静的なストレッチにより向上させる。
<ストレッチ>
 

ステップ2
ステップ1で習得したコアトレーニングにより積極的に負荷をかけ強度をあげること
で筋発達をさせる。
<スクワット>
 
 
<レッグランジ>
 
ステップ3
コアトレーニングに単関節種目を追加し様々な角度から筋肉に刺激をかけて
細かな筋肉も発達させ引き締まった形の良いボディーラインを形成する。
<ダンベルフライ>
 
 
<インクラインベンチプレス>
 
<ラットプルダウン>
 
☆結果
2005.7から2006.2の6ヶ月間で体重5Kg増量(体脂肪率はほぼキープのまま)
約5Kgの筋量増加を達成できました。
ルーシー大澤(大澤陽子)のクライアント様ご紹介

小室様(手前左側)・ルーシー大澤(中央)・高橋様(手前右側)

高橋様(手前左側)と小室様(手前右側)
<高橋あすか様>
そろそろミッドブレスのトレーニング暦が1年になる高橋あすかさん
(27歳)は、背の高い、スレンダーなボディの持ち主です。
ダイエットを目的にミッドブレスの門をたたく人たちにとっては、彼女
のスタイルはうらやましい限りでしょう。「それ以上きれいになってど
うするの?」という声が聞こえてきそうですが、彼女が一生の仕事とし
て選んだのは「舞台女優」。
求められるハードルは高くなります。魅力的な共演者、ハードな稽古、
そして美。常に自身を向上させようと努力する高橋さん。今回はそんな
高橋さんに、私ルーシー大澤とのトレーニングについて語っていただき
ました。

@独立して体作りも自力でマネジメント
現在、フリーの舞台女優として仕事をしていますが、その前は劇団四季にいました。2年前に「そろそろ自分の力でやってみたい」とひとり立ちを決めたのですが、その際に不安になったのは体作りです。劇団四季はその知名度相応に、トレーニングメニューなどもしっかりしているんですね。劇団が契約して、パーソナルトレーナーの方が派遣されて、いらしていました。私はそこに、決まった時間に参加するだけでよかった。けれどフリーになることで、作られたシステムに依存できなくなってしまったんです。
加えて、夏に舞台に出ることが決まっていました。舞台に出るなら体力作りは必須。さらに夏ですから、衣装も露出が多くなります。いつも以上に体を鍛えなくてはと思い、急いでジムを探し始めました。
A体の特徴を理解してくれる専門家を探して
ミッドブレスを知ったのは、知り合いのプロレス選手の方に紹介されてです。規模が小さく、プライベートな感じのところを探していました。もともとトレーニングが好きではないので、劇団四季にいた頃も、正直にいえば周りの役者のストイックさにタジタジでした(笑)。何人かいるトレーナーさんのなかで、いちばん優しい方にいつもお願いしていましたから。自分だけでトレーニングを続けていくのは無理だとわかっていましたし、自分の体の特徴として、筋肉が少ないことがわかっていたので、専門の方に指導してほしかった。こういう理由で、パーソナルトレーナーは私にとってマストだったんです。
ミッドブレスで、最初に担当してくださったのが大澤さんでした。申し込んだときには違う方だったんですが、その方と時間の調整ができず、なぜかババをひいてしまって(笑)。
バレエを習っていることを話して、それぞれの足の軸を見てもらったのかな。お話してみて、体の構造をよくご存知だし、整体もできるということで、トレーニングとメンテナンスの両方を兼ねていただける方だと思い、大澤さんにお願いすることを決めました。あとは、劇団四季にいた頃のストイックさがないところもよかったかな。大澤さんは「今日はちょっとやる気がしないな」という状態も受け入れてくれるので、プレッシャーを感じさせないんですね。
Bよくばりな人生を実現するために
トレーニングを始めて1年になりますが、いちばん変わったのは意識だと思います。以前から「ダンサーのための解剖学」みたいな勉強はしていたのですが、曖昧に理解しているに過ぎませんでした。けれど今は、踊ることと体を作ることは、どこかで繋がっているんだろうなと思います。どちらも筋肉が発達するという単純なことではなく、精神や脳も含めた体全体への影響という意味ですね。
これからもずっと舞台女優を続けて生きたいし、お嫁さんになって赤ちゃんも産みたいです。目標は「歌って踊れるママ」。トレーニングはあまり好きではないけど、体を動かしていたほうが普段の生活も快適なんです。だから、仕事もプライベートも充実した人生には、トレーニングは欠かせないんじゃないかと思いますね。(了)
<小室ご姉妹>
お姉さんは歯科医師、妹さんは歯科衛生士という小室姉妹。
ルーシー大澤はありがたいことに、おふたりそろって担当させていただいています。歯医者さんというお仕事柄、「かがむ」という同じ姿勢をとり続けて1日10時間以上、それが週5日続く…という、なんともハードな生活を続けているおふたり。お仕事の経験値が上がると同時に、体にかかる負担値も増えていっていることでしょう。しかし、自立した働く女性は代わりがきかないもの。ルーシー大澤は、そんな女性を全面的にバックアップしていきたい! という気持ちがあるので、俄然トレーニングにも気合が入ります。

小室ご姉妹 お姉様のの千春様(中央)と妹様の真紀様(右側)
@根本から変えるには「運動しなさい」と言われて
姉:
ミッドブレスは2005年の7月に入会しました。職業病で腰痛、冷え性、膝の痛み……と、不調を抱えていて、対策としてカイロプラクティックと針に通っていたんですね。その場では調子がよくなるんですが、また同じところが痛くなる。原因は患者さんを治療する際にとる無理な姿勢ですが、仕事を続けるかぎりやらないわけにはいきません。改善するには運動が必要だといわれていたので、ジムを探していたんです。
妹:
姉がポストに入っていたチラシを見せてくれて、ミッドブレスを知りました。私は腰痛、足のむくみに悩んでいて、同様にカイロプラクティックに通っていたのですが、言われるのは「運動しなさい」ということ。ふたりならサボらず続けられるかなと思い、一緒に行ってみることにしました。
姉:
以前大手のジムに通っていたのですが、なんだか入っていきにくい雰囲気が漂っていました。器具の使い方もよくわからないので、結局ウォーキングマシンで歩くだけ。しだいに足が遠のいて、行かなくなってしまいました。
ミッドブレスを見学して、小規模でアットホームだし、スタッフの皆さんがホスピタリティに満ちていて、入っていきやすい雰囲気がありました。決め手はそこですね。
Aパーソナルトレーナーのよいところ
妹:
大澤さんとは、カウンセリングではじめてお話しました。なんてことない雑談なんですけど、それがとても楽しくて。単純に「また大澤さんに会いたいな」と思いましたね。
姉:
ふたりとも根がマジメなので、厳しい課題を出されてそれがこなせないと、申し訳なくて通いずらくなってしまうんです。大澤さんはフマジメだからか(笑)、無理をさせないでしょう。相手に合わせて、できないことは決してさせませんから。
それまでパーソナルトレーナーに見ていただく必要があるのは、スポーツ選手とか女優さんとか、特殊な職業の方たちだけだと思っていたんです。けれど体力がない、病気を抱えている、運動が苦手といった人たちにも「合わせてほしい」というニーズがありますから、誰にとっても必要なものなんでしょうね。また大澤さんは女性ですから、女性特有の体の不調についても相談しやすいところがいいですね。
妹:
一時期、ジョギングのとりこになって1日に3キロくらい走っていたことがありました。結果、脚に筋肉がつきすぎてブーツがはけなくなるという悲しいことに……。それは、私が目指していた体とは違うんです。自己流で自分の理想の体を作る難しさは、そのときに痛感しました。仕事が忙しいから、間違ったトレーニングをして時間を浪費するのは避けたいですよね。短時間で自分が望む効果を上げたい人には、パーソナルトレーナーはよいシステムでしょう。
Bゆがみをとるトレーニングから自己管理へ
姉:
私は週1回のトレーニングで、腹筋、背筋のバランスを整えています。ゆがみをとるためにやっているそうなんですが、体力がついたと思います。以前は平らな道を歩いても転び、ひと駅歩いて息切れしていたくらいなのに、今は駅の階段を駆け上がっても平気。気持ちが高ぶってもっと頻繁にトレーニングに通っていた頃は、冷え性まで改善されていました。また、あの頃みたいにがんばらないといけませんね。
妹:
私はそれに加えて、バストアップ、ヒップアップ。スタイルがよくなりたい!とお伝えしたら、姿勢が悪いのを改善しようと言われました。骨格のゆがみを整えて、筋肉をつけています。
すると、仕事で器具を持っても疲れにくくなり、集中力がアップしたように思います。仕事を始めたばかりの頃に戻ったかのようで、多少無理がききますし、動くことが楽しいです。
姉:
トレーニングを始めて、仕事をするうえでバックアップを得られたと思います。同様に、プライベートも充実させたいですね。子どもはぜひ欲しいのですが、今からだと高齢出産の部類に入るので、体の調子を整えておかないといけないと思います。
妹:
骨が細いことを自覚していたので、5年前に骨密度検査を受けたんですね。すると年齢平均よりも低い数値が出ました。適度な負荷を与えて、骨を鍛えないと、骨粗しょう症などがこわいですからね。
それに社会人としては、仕事に穴はあけられないでしょう。トレーニングは自己管理のため。モチベーションが低い日があっても、やらないよりはマシです。そういう日もあるさ、ということを受け入れてくれる大澤さんと一緒に、細く長く続けていきたいですね。(了)
パーソナルトレーナー下倉淳介のコラム
<パーソナルトレーナーの意義>
「病気になれば医師に指示を仰ぐ。同じことなんです。」
パーソナルトレーナー下倉淳介による、クライアントを交えての会談。
(下倉淳介公式サイトhttp://www.d-u-x.com/ )
「効果的な方法で効率よく目標に到達することは非常に重要だと思います。
ダイエットだなんだと、いろいろなことに半端に挑戦するだけでは、
結果的にお金も時間ももったいないですからね。」
「ジムに入ってなおかつ個別で契約するのです。
それだけの特性があるということなのです。必要な方にとっては鬼に金棒(笑)。」
クライアントにとっていかに良い環境を創ることができるか、ということが
パーソナルトレーナーにとって重要な役割、と下倉は言う。
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